
horiguchi
寂しガーリー
Twitter:@naonya3


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こんにちは。 弊社クライアントワークチームからBMSPに移動して、Flasherからスマホエンジニアに転職した堀口です。 さて、iPhoneで画像(等)をtweenさせたくて調べました。 …

こんにちは!堀口です!
お久しブリです。最近姿を見せなかった訳は、そう
先日Android端末を手に入れたので、AIR for Androidでアプリを作っていました。
カレー演算というアプリです。
簡単に説明すると、カレーを題材にした革新的な算数ドリルといった感じです。
なぜ、カレーを題材にしたかというと、
算数嫌いなお子様も、大好きなカレーが題材の問題なら楽しく解いてくれると
思ったからです。
アプリの画面を紹介したかったのですが、いい画像があまりありませんでした。

こちらは、弊社の「うんこ演算」の画面です。
それでは!今後ともlevel0をよろしくお願いいたします。
#この記事は4月1日がエイプリルフールで多少の嘘を言っても許されるという噂に基づいて書かれています。つまりカレー演算は存在しなく、消化されて「うんこ演算」になったという事です。
こんにちは!堀口です! お久しブリです。最近姿を見せなかった訳は、そう 先日Android端末を手に入れたので、AIR for Androidでアプリを作っていました。 カレー演算というア…

おはようございます、堀口です。 Packager for iPhoneのアップデートが来ましたよ! http://labs.adobe.com/technologies/packagerforipho…

AdobeのPackager for iPhone®の開発が再開されましたね。 こんにちは、堀口です! Packager for iPhone®の開発が再開されましたね! テンションあ…

こんばんは、堀口です。
以前CS4の機能で紹介した
ライブラリパネルのリンケージ名が直接編集できる件
参考「FlashIDEでのクラス名指定方法いろいろ 」
ですが、
最近CS5にアップデートしたらもっと便利になっていたので再度紹介です。
CS4では、一度
プロパティより、リンケージでクラス名の設定をしなくてはならなかったのが、そのまま編集しても
きちんとリンケージの設定がつくようになっています!!

さらに、扱い注意だった「書き出し:」の表記も消えてすっきりです。

cs4だとこんな感じでした
細かいアップデートに感謝です。
それではよい、書き出し生活を!
こんばんは、堀口です。 以前CS4の機能で紹介した ライブラリパネルのリンケージ名が直接編集できる件 参考「FlashIDEでのクラス名指定方法いろいろ 」 ですが、 最近CS5にアップデートしたらも…

こんにちは堀口です! 先日の土曜日は、ごはんとFlashお疲れさまでした。 鎌倉まで足を運んでくださった皆様、 ご壇上くださいました皆様、本当にありがとうございました。 僕はというと、AR三兄弟さんの…

こんにちは、堀口です。 ということで、今回からしばらく、話題のtweenライブラリ BetweenAS3の使い方をやはり人気のtweenerと比較しながら紹介していきます。 なおtweenerは現在開…

みなさんお久しぶりです。堀口です。
今回はタイトルにあるように、FlashIDE上でシンボルにクラス名を付ける方法を
色々書きますよ!(※いろいろとかいいつつも2個だけだったり)
1.シンボルプロパティWindowより指定
みなさんご存知の通り
シンボルプロパティWindowで指定します。
下にある基本クラスには自分で作ったクラスを指定することも出来ます。
その場合はflashのパブリッシュ設定より、基本クラスにしたいクラスファイルがあるディレクトリにパスを通すようにしてください。

シンボルにボタンの動きをさせるクラスを書いておいて、ボタンにしたいシンボルのスーパークラスにそのクラスを指定するなどして使っております。
2.ライブラリパネルより変更
これを書きたかったのだけど、もしや常識?
一度クラス定義したシンボルはライブラリパネルよりクラス名を変更できます。
リンケージの項目に
書き出し:MyClass

と言う風に書いてありますが、この部分をダブルクリックすることで、編集することができます。

ちょっぴり便利な機能ですね。
こちらの機能はCS4以降で(多分CS5も)利用出来ます。
ただし、一度プロパティからクラス名を定義してからでないと利用できないようです。
自分はシンボルを複製した場合などによく使う機能です。
おまけ
IDEで指定できるクラス名にはパッケージも作る事が出来ます。
指定する際はクラス名の所にpackageName.MyClassの様に書くだけです。

私はSWCに書き出しして利用することが多いのですが、この時
クラス名が他と被らないようにパッケージを利用しています。
例えば、projectName.MyClass 等ですね。
ライブラリ内でも同じような構成にしておくと変更があった時見つけるのが容易です。
projectName
┗MyClass
また、flashで作ったswc内のクラスだと分かるパッケージ名を付けておくとコードを読み返す時、混乱がありません。
ではでは、よいリンケージ生活を。
みなさんお久しぶりです。堀口です。今回はタイトルにあるように、FlashIDE上でシンボルにクラス名を付ける方法を色々書きますよ!(※いろいろとかいいつつも2個だけだったり) 1.シンボルプ…

お久しぶりです。インターンから正社員にジョブチェンジした新卒の堀口です。
ちまたではHTML5が騒がれていますね。
大抵Flashと比較されるのでFlash vs HTML5 みたいな構図が出来上がりつつあるの??
みんなFlash嫌いなの?
って気持ちになってきますが、そもそもぼくはFlash vs HTML5というのに疑問を感じます。
お互のいい所を引き出せるクリエイターになりたいです!
いい機会なので、HTML5も覚えちゃいたいですね。
ともかくまずはHTML5に触ってみないと何も始まらないので、先週末に少し遊んでみました。
以前プログラマーの先輩に見せていただいたブラウザ上へのファイルのドラッグアンドドロップが衝撃的だったので、
ぜひこれをやりたいの、僕は。
*調べたらブラウザ上へのファイルのドラッグアンドドロップはFirefox3.6の対応のみでした。
ということでこんなデモを見つけました。
Drag'n Drop & Firefox 3.6
http://demos.hacks.mozilla.org/openweb/DnD/
すごいですね!何でもぽんぽん入りますね。
どうなってるのかしらべると、画像をドラッグしてみるとimgタグのsrc要素に
data:image/jpeg;Base64,(base64String)
が入る事がわかりました。
この形式はdataスキームURIって言うらしいです。
なるほど、ドラッグされた画像はBase64エンコーディングされたただのテキストになるってことですね。
ということは、簡単にFlashに渡せそうですね!
画像がブラウザに読み込まれたタイミングでBase64エンコーディングされた画像をExtarnalInterfaceを利用して
Flashに渡します。
Flash側でBase64をByteArrayにエンコーディングして、LoaderクラスのloadBytes()メソッドの引数として渡せば
Flash上で画像が表示されます。
これができたら何がすごいって、Flashだけではできない(AIRは別)Flash上へのファイルのドラッグ&ドロップが擬似的にですが実現できるってことです。
以下にデモを作ってみました。
画面中央に表示されるswfにローカル上の画像ファイル(jpeg/png/gif)をドラッグ&ドロップしてみてください。複数ファイルだっていけちゃいます。
!Firefox3.6以上でないと動きません。
Flash + HTML5 Drag and Drop demo.
http://www.ledmosquito.net/html5flash/demo1/
swfを表示しているObjectタグへのドラッグ&ドロップのイベントをjsでハンドリングすることで、Flash上にあたかもドラッグ&ドロップできるかのように見せてます。
また、js->Flashへの画像の受け渡しができるなら、その逆も可能ですね。
Flashで作ったキャプチャをdataスキームURIとして
jsに渡して、それをcanvasに書き出してます。
ちゃっかりcanvasも使っちゃいました。
canvasのはまった所は、CSSでwidthなどを指定するとdrawImageしたときなどスケールがおかしくなりました。canvasタグのwidth要素などで直接サイズを指定した方がいいです。
jsで動的にcanvasのサイズをいじるときも、こちらのプロパティを変更します。
なかなか面白いですね。
お久しぶりです。インターンから正社員にジョブチェンジした新卒の堀口です。ちまたではHTML5が騒がれていますね。大抵Flashと比較されるのでFlash vs HTML5 みたいな構図が出来上がりつつ…