
nakamura
なかむらです。
Twitter:@nakamrau
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社員紹介ページ:
nakamrau


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株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)が運営するモバイルポータルサイト
「モバゲータウン」向けのソーシャルゲーム、「英雄になりたい!2」を制作しました。
「英雄になりたい!2」は、ユーザーの行動次第で実際に国が滅んだり、復興したりするマルチシナリオで話題になり、100万人以上がユーザー登録した「英雄になりたい!」シリーズの続編です。
今作も前作と同様の世界観を受け継ぎつつ、システムを大幅に刷新。
二国間で戦争が続く世界で一兵士となり、個性豊かな将軍の下に所属し、
同じ部隊のプレイヤー達と協力しながら自国を勝利に導く為に戦います。
本作では、プレイヤー一人ひとりが個性的な兵士になって戦場を駆けるというテーマを実現するため、FlashLite1.1でアバターシステムを制作しました。好きな武器や防具を自由に組み合わせて自分だけのキャラクターを作り、戦場で戦ったり、仲間と交流できます。パーツの組み合わせは合計20,000通り以上!

その組み合わせの自由度を維持しつつ、やたら動くアニメーションを両立するため、swfの汎用性と軽量化には腐心しました。詳しくはプレイして体験してみてください!
ただいま「英雄になりたい!2」ではゲーム情報サイト4Gamer.netとのコラボレーションで
装備プレゼントキャンペーンを実施中です(2010年12月31日まで)。
http://www.4gamer.net/games/124/G012475/20101207017/
ゲーム内で友達招待キャンペーンや、モバゲー本体側の新規登録ポイントなど、始めるだけでも特典いろいろ。
ソーシャルアプリ全盛の昨今、これを機に「英雄になりたい!2」で体験してみてはいかがでしょうか?
最後に、カヤックではソーシャルアプリ開発に興味のあるFlasherを随時募集しております!
ご興味のある方はぜひご応募ください!
株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)が運営するモバイルポータルサイト 「モバゲータウン」向けのソーシャルゲーム、「英雄になりたい!2」を制作しました。 英雄になりたい!2とは? 「英雄になりたい!2…

Flashのレイヤー機能「アウトライン表示」。オブジェクトの重なり具合を確認したり、隠れているシェイプを発見するのにたまに使ったりしますが、あの一括ボタンをクリックするのすら面倒くさい時があるのでjs…

モバイルFlashの開発には欠かせないDevice Centralですが、
CS5になってから突然固まって動かなくなる現象が頻発して泣きそうになる事がしばしばありました。
(環境:Flash Professional CS5 / Mac OSX 10.6.4)
フリーズする状況を観察してみると、どうもtraceやfscommandのタイミングで固まってしまう模様。
そこで、出力パネル右上のオプションで表示する情報を削ったら、見事フリーズしなくなりました。
(初期状態では全ての項目にチェックが入っていたように思いますので、
普段使わない項目をとりあえず外せばいいかと)

バージョンを追うごとに機能も充実して益々有用になっているDevice Centralですが、
いかんせんネットに情報が少ないのが泣き所。
こういうトラブルシュート等は日頃使用しているユーザー同士で
共有していければなぁと思う今日この頃です。
モバイルFlashの開発には欠かせないDevice Centralですが、CS5になってから突然固まって動かなくなる現象が頻発して泣きそうになる事がしばしばありました。 (環境:Flash Profe…

undoの記事にのっかってMacのTipsでも。

Windowsでは、保存ダイアログで該当するキーを押して確定したり(これは前回のTips相当ですね)Tabキーで項目を切り替えたりできます。Macにスイッチして最初、このTabでの切替ができなくて違和感があったので調べたら、普通にありました。
「システム環境設定→キーボード→キーボードショートカット」に
フルキーボードアクセスという機能があり、
「すべてのコントロール」にチェックをいれると…

保存ダイアログのボタン周囲にグローのカーソルが表示されて、Tabキーで項目を切り替えられるようになり、Spaceキーで確定できます(Returnキーだと最初からブルーで強調された項目が確定されます)。
この機能はMacで表示されるダイアログ全般で使えるのでなかなか便利ですね。
undoの記事にのっかってMacのTipsでも。 Windowsでは、保存ダイアログで該当するキーを押して確定したり(これは前回のTips相当ですね)Tabキーで項目を切り替えたりできます。Macに…

ご無沙汰しております。最近WindowsからMacにスイッチしたnakamuraです。OSが変わったので同時に開発環境もFlashDevelopからFlash Builderにスイッチしました。が、い…

もう2月なのにやっと新年一本目のnakamuraです。あけましておめでとうございます。さて、落とし穴というか、浅い穴に自分からはまったような感じではありますがガイドレイヤーに書いたスクリプトは実行され…

先ごろメディア芸術祭アート部門/Webで審査員推薦作品にも選出されたwonderflがおかげさまで本になりました! 早速会社にあったものを借りて読んでみたので、宣伝も兼ねてここがウリだなーという所を列…

こちらのエントリーで取り上げた問題ですが、taro先生による解説で原因が判明しました。例として、下記のようなコードでURLLoader.load()を実行します。 var req:URLRequest…

サーバとのやり取り等でよく使うURLLoaderですが、一箇所引っ掛かったのでメモ。 URLRequest.dataをURLVariablesでデータ送信する場合、URLLoader.dataForm…

愛機のMacBook Pro(Late 2007)がリコール品交換修理中でピンチのnakamuraです。グラフィックボードにGeForce 8600M GTを積んでいる世代をお持ちの方はご注意を。アップルストアに持って行けばその場で不良品かチェックしてくれます。
さて表題の件。以前FlashLite特有のダイナミックテキストの扱いについて書きましたが、ユーザーから入力されたデータを扱うため、フィールドタイプが「テキスト入力」でも変数を設定することができます。

これを実機で開き、テキストフィールドにフォーカスを当てて決定ボタンを押すと、変数をその場で編集できます。これが例えば電卓アプリ等なら問題ないのですが、もし普通にゲームのスコアを表示する為のダイナミックテキストのつもりで配置されたテキストだとすると…、ユーザーからスコアを操作されてまずい事になってしまいます。
普通に注意していれば済むことはありますが、Flash上では見た目が同じでうっかり間違えていても気付きにくいので、公開前にテキストフィールドは一通りチェックするよう決めておく等が安全上ベターですね。
愛機のMacBook Pro(Late 2007)がリコール品交換修理中でピンチのnakamuraです。グラフィックボードにGeForce 8600M GTを積んでいる世代をお持ちの方はご注意を。アッ…